こんなにある!照明をLEDに変えるメリットについて

交換の手間が省ける!

照明をLEDに変えるメリットとして一番大きいのが、電球交換の手間が省けることではないでしょうか?照明を1日10時間使用した場合、白熱電球の寿命は4~6ヶ月、蛍光灯の寿命は約3年半です。それに対しLED照明は約4~6万時間、1日10時間使っても10年以上持ちます。なので、意外と面倒な電球交換の手間が大幅に省ける訳です。家の高い場所にある照明の電球交換はかなり面倒ですからね。その手間が少なくなるのは嬉しいですよね。

トータルで見ればコストも抑えられる

LED照明は電球や蛍光灯に比べ高いことが難点です。しかし、トータルで見ればコストは余り高くないんですよ。なぜなら、LED照明は消費電力が少ないので電気代が安いんです。白熱電球と比較すると消費電力は約9割カット、蛍光灯との差は少ないですが、それでもLED照明の方が消費電力は少ないです。消費電力が少なければ電気代も安くなります。本体価格が高いのは事実ですが電気代が安いこと約10年という長寿命を考えれば、元が取れるどころかコストが安くなる可能性もありますね。

LEDは虫が寄り付きにくい

LEDにすると虫が寄り付きにくくなります。昆虫は光の明るさに寄っているのではなく、光に含まれる紫外線に集まっているそうです。LED照明の光は紫外線を殆ど含まないので、虫が寄り付かなくなります。照明交換の際にカバーの中に虫の死骸がたくさん落ちていた、なんて経験もしなくてすみますよ。玄関前の照明に虫がウジャウジャと集まって不快な思いをした人は多いでしょうが、LEDなら外用の照明としても安心して使えますよ。

LEDライトパネルを使えば多彩な広告表示が可能であり、尚且つ電気代も大幅に節約できるので一石二鳥となります。

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